症例写真(No.231723)

当院の症例写真は、画像処理により形や大きさをかえるような処理は一切おこなっておりません。

野口祥世 医師

No.231723【二重・二重整形】今日から魅られたい目に 元形成外科医 野口祥世による埋没法二重術

施術前

タルミのある一重瞼
→

施術後1ヶ月後

目頭側からしっかりと幅の見える、やや幅の広い末広型二重
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クリニック情報
大阪京橋院
大阪府都島区東野田町2-9-7
K2ビル4階

一重瞼でたるみのある方のなかには無意識のうちに眉毛を上げて目を開いている方がいます。今回ご紹介するお客様も眉毛を上げて目を開いていた為、フォーエバー二重術でしっかりと皮膚を引き込む事でタルミを解消した事で眉毛をあげなくても目を開きやすくなりました。
フォーエバー二重術は、挙筋と言う瞼を開く為の筋肉に二本の糸をかけて四角いループを作るように留めることで強く固定し、しっかりと皮膚を引き込む事ができる方法です。しっかりとした折りたたみが出来る事で一重瞼特有のタルミを改善しつつ、二重のデザインも比較的しやすい術式になります。

お客様のご希望を伺いお目元の診察をした上で、元形成外科医として持っている経験と技術を生かし、埋没法だけでなく切開も含めた適切な手術方法を提案させて頂きます。最高の笑顔を手に入れて頂けるように、微力ではありますが、お手伝いさせて頂きたいと思っています。