症例写真(No.265677)

当院の症例写真は、画像処理により形や大きさをかえるような処理は一切おこなっておりません。

横谷仁彦 医師

No.265677【二重・二重整形】全切開法症例掲載数No1 大阪梅田院院長/新宿本院 熱血Dr横谷による 【魅せる瞳No920】 MD式下眼瞼下制+目尻切開 術後3ヶ月 左目

施術前

ぱっちりとした目元になりたいとご相談いただきました
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施術後1ヶ月後

自然でぱっちりとした瞳になりましたね
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施術した院

部位

施術

施術回数

数量

性別

施術担当者からのコメント

下眼瞼下制(切るタレ目)は、瞼の裏側を切開して、目を斜め下方向に大きくする施術です。

タレ目っぽく見えるのと同時に、白目の見える面積がわずかに広がるだけでも目が大きく見える様になります。

表は切らないため、気軽に、それでいて非常に強力な施術です。

どんな瞳になりたいか、カウンセリングでしっかり相談致しましょう。



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当院におけるワクチン接種後の治療間隔(ガイドライン)

美容皮膚科、美容外科小手術

前後3日(手術日は含まず)、自覚する副反応がなければ可
安心麻酔を使用するものは接種後1週間は空ける

美容外科中、大手術

前後1週間
副反応が残っている場合は延期
接種部位と手術部位が同じ場合は2週間は空ける