症例写真(No.280262)

当院の症例写真は、画像処理により形や大きさをかえるような処理は一切おこなっておりません。

立川亜理沙 医師

No.280262【婦人科形成】【SBC唯一の泌尿器科出身女医】アンチエイジング専門医Dr 立川執刀の婦人科形成術 ※MD式※

施術前

婦人科形成の症例写真は表示出来ません
小陰唇の左右差、陰核包茎にお悩みでした。
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施術後3ヶ月後

婦人科形成の症例写真は表示出来ません
小陰唇縮小・陰核包茎術 MD式 3か月後

施術担当者からのコメント

ご覧いただきありがとうございます。
アンチエイジング専門医 立川亜理沙です。

女性器は普段見えない部分ですが、お悩みをお持ちの方は多くいらっしゃいます。
この方は、小陰唇が大きく左右差が気になられるということで、小陰唇縮小術と、陰核包茎があったため陰核包茎術を受けられました。
MD式という、限られた医師しか施術のできない方法で行ったため、術中・術後の出血を極力抑えることが出来ました。
3か月後の今、傷あとは全く分からず、左右対称のとても綺麗な仕上がりになり、大変ご満足いただけました。

私はSBC在籍女性医師の中で唯一の泌尿器科出身・かつ婦人科形成の指導医です。
限られた医師しか執刀できない、MD式という出血やダウンタイムの少ない術式を行うことも出来ますので婦人科形成術・婦人科レーザーともに安心してご相談ください。

公式インスタグラムにも症例写真等、多数掲載しております→ sbc_tatsugawa

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