症例写真(No.297982)

当院の症例写真は、画像処理により形や大きさをかえるような処理は一切おこなっておりません。

久保あゆみ 医師

No.297982【二重・二重整形】あえて「切開」するからこその美しさ☆ 形成外科専門医 Dr.久保のこだわり眉下リフト

施術前

まぶたが瞳にかぶさり、重たい印象となっています。
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施術後1ヶ月後

重たい印象が改善し、すっきり美しい目元になりました。
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施術した院

部位

施術

施術回数

数量

性別

施術担当者からのコメント

左右の目のバランスを考えながら両まぶたの皮膚の形を整えたことで、両目の左右差も改善しています。
眉毛を持ち上げて目を開く癖も改善したことで、眉の位置も下がり優しい印象にもなっています。
こういった変化は埋没二重術では決して出せない結果で、切開で余分な皮膚等の組織を切除するからこそです。
傷跡はうっすら赤みがありますが、メイクでカバー可能です。またこの赤みも徐々に改善してゆきます。



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当院におけるワクチン接種後の治療間隔(ガイドライン)

美容皮膚科、美容外科小手術

前後3日(手術日は含まず)、自覚する副反応がなければ可
安心麻酔を使用するものは接種後1週間は空ける

美容外科中、大手術

前後1週間
副反応が残っている場合は延期
接種部位と手術部位が同じ場合は2週間は空ける