症例写真(No.310860)

当院の症例写真は、画像処理により形や大きさをかえるような処理は一切おこなっておりません。

森本凌 医師

No.310860【AGA薄毛治療】傷跡に対する自毛植毛

施術前

傷跡が原因でかなりわかりやすい脱毛が起きています。
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施術後10ヶ月後

傷跡そして周囲にも植毛を行うことでかなり自然な仕上がりです。
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施術した院

部位

施術

施術回数

数量

性別

施術担当者からのコメント

今回は傷跡、瘢痕性脱毛に対する自毛植毛です。
幼少時の傷跡、手術による傷跡など原因は様々ですが、外部からの影響で毛穴がつぶれてしまうと手術以外で生やすことが難しくなってしまいます。
そこで瘢痕、さらにその周囲にランダムに植毛を行うことで改善を図りました。
結果はこのようにかなり自然な仕上がりになりましたね。
傷跡の部分はしっかり隠れていますし、周囲の増毛によって違和感も全くありません。

このように傷跡に対しての植毛は非常に有効な手術となっておりますので、お悩みの方はぜひ湘南AGAクリニック福岡院の無料カウンセリングをご利用ください。



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当院におけるワクチン接種後の治療間隔(ガイドライン)

美容皮膚科、美容外科小手術

前後3日(手術日は含まず)、自覚する副反応がなければ可
安心麻酔を使用するものは接種後1週間は空ける

美容外科中、大手術

前後1週間
副反応が残っている場合は延期
接種部位と手術部位が同じ場合は2週間は空ける