症例写真(No.320745)

当院の症例写真は、画像処理により形や大きさをかえるような処理は一切おこなっておりません。

森正徳 医師

No.320745【二重・二重整形】【元・大学病院形成外科講師】形成外科専門医が執刀するフォーエバー二重術

施術前

まぶたに生まれつきの左右差がありました
→

施術後2週間後

埋没法のみで左右差調整を行いました
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施術した院

部位

施術

施術回数

数量

性別

関連症例写真

術前です
術直後です
術後2週間です

施術担当者からのコメント

フォーエバー二重術の特徴は、
・埋没法の中ではデザインの自由度が高い
・埋没法の中では強度が強い
・同一幅でのかけ直しが生涯保証
ことです。

生まれつきまぶたに左右差があることにお困りでご来院されました。診察にて、挙筋機能には左右差がない(先天性眼瞼下垂による左右差ではない)ことが確認できたため、シンプルに埋没法のみで左右差の調整を行いました。
本症例は眼瞼下垂による左右差ではなかったため埋没法による調整が可能でしたが、眼瞼下垂による左右差の場合には埋没法のみで調整することは不可能(場合によっては悪化します)であり眼瞼下垂手術(挙筋前転もしくは前頭筋吊り上げ)が必要となります。
埋没法といえど、術前の的確な診断が重要です。

・デザインや強度にこだわりたいが、切開はしたくない方
・まぶたにたるみがあるが、切開はしたくない方
・かけ直し保証期間の長い埋没法をご希望の方
は、ぜひ一度ご相談ください。

インスタ、TikTok、YouTubeもやっております。
特に、YouTubeではかなり詳しい症例解説を行っております。
ドクタープロフィールのリンクからぜひチェックしてみてください。



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当院におけるワクチン接種後の治療間隔(ガイドライン)

美容皮膚科、美容外科小手術

前後3日(手術日は含まず)、自覚する副反応がなければ可
安心麻酔を使用するものは接種後1週間は空ける

美容外科中、大手術

前後1週間
副反応が残っている場合は延期
接種部位と手術部位が同じ場合は2週間は空ける