症例写真(No.337619)

当院の症例写真は、画像処理により形や大きさをかえるような処理は一切おこなっておりません。

笠井敬一郎 医師

No.337619【AGA薄毛治療】頭部瘢痕部への自毛植毛 術後1年目

施術前

傷跡部分に髪がなく、目立つ状態です
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施術後12ヶ月後

植毛により傷跡が目立ちにくくなり、自然な仕上がりに
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施術した院

部位

施術

施術回数

数量

性別

施術担当者からのコメント

こちらの症例は、頭部の手術跡の瘢痕部分に自毛植毛を行いました。傷跡への植毛は通常の植毛に比べて定着率が最大で約50%と低いものの、まったく髪がない部分に新たに髪が生えることで、傷跡が目立ちにくくなります。
患者様のご希望に応じて、さらなる密度の向上を目指して2回目の手術も検討いただくことになりました。

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当院では、頭部の自毛植毛以外に傷跡への植毛や眉毛、ヒゲへの自毛植毛を行なっています。
診察は無料ですのでお気軽にお問い合わせください。

執刀医:笠井敬一郎

湘南AGAクリニック新宿南口院
フリーダイヤル:0120-669-220

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当院におけるワクチン接種後の治療間隔(ガイドライン)

美容皮膚科、美容外科小手術

前後3日(手術日は含まず)、自覚する副反応がなければ可
安心麻酔を使用するものは接種後1週間は空ける

美容外科中、大手術

前後1週間
副反応が残っている場合は延期
接種部位と手術部位が同じ場合は2週間は空ける