症例写真(No.349641)

当院の症例写真は、画像処理により形や大きさをかえるような処理は一切おこなっておりません。

松浦翔 医師

No.349641【豊胸・バストの修正】「20代女性:2回目のピュアグラフト豊胸。太もも前面からの脂肪採取でさらなるボリュームアップと脚痩せを両立」

施術前

初回のピュアグラフト後。とてもに綺麗なバストです
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施術後3ヶ月後

外側の張り出しや全体のボリュームがさらに増えてより美乳に
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1回目の手術の術前
1回目の手術の術前
2回目の術前(1回目の半年後)
2回目の術後3ヶ月目
1回目の手術の術前
2回目の術前(1回目の半年後)
2回目の術後3ヶ月目

施術担当者からのコメント

フォトギャラリーをご覧いただきありがとうございます。
20代女性のリピーター様による、2回目のピュアグラフト脂肪注入豊胸の症例です。
初回の手術結果に大変ご満足いただき、「さらに理想のバストラインに近づけたい」とのご要望で2回目の執刀をお任せいただきました。

■今回の手術のポイント
前回は太もも後面から脂肪を採取したため、今回は太もも前面から良質な脂肪を採取しました。 2回目の手術では、1回目で形成されたベースの上にさらに脂肪を重ねるため、**「適切な注入層選択」**が非常に重要になります。外科専門医の知見を活かし、しこりのリスクを徹底的に抑えつつ、デコルテから下乳までにかけて滑らかな変化が出るよう多層注入を行いました。

■経過と仕上がり 術後3ヶ月目の状態ですが、1回目の手術で整った形を活かしつつ、さらにふっくらと自然な柔らかさを持つバストに仕上がっています。フォトギャラリーの後半には、1回目の手術前の写真も掲載しておりますので、2回のステップアップによる変化をぜひご覧ください。

■松浦翔医師からのメッセージ ピュアグラフト豊胸はSBCではスタンダードな術式ですが、シリコンバッグや幹細胞豊胸(コンデンスリッチ等)まで幅広く手がける私だからこそ、**「どの層に、どの程度の密度で注入すれば最も定着率が高まるか」**を各術式の利点を踏まえて判断できます。

「自然なバストアップをしたいけれど、一度に不自然になるのは避けたい」という方こそ、段階的なボディデザインをご提案いたします。バストのお悩みは、新宿本院所属の外科専門医、松浦翔にお任せください。



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当院におけるワクチン接種後の治療間隔(ガイドライン)

美容皮膚科、美容外科小手術

前後3日(手術日は含まず)、自覚する副反応がなければ可
安心麻酔を使用するものは接種後1週間は空ける

美容外科中、大手術

前後1週間
副反応が残っている場合は延期
接種部位と手術部位が同じ場合は2週間は空ける