症例写真(No.355989)

当院の症例写真は、画像処理により形や大きさをかえるような処理は一切おこなっておりません。

榎本格 医師

No.355989【脂肪吸引】『形成外科と美容外科(JSAPS)のダブルライセンス!確かな知識や技術と豊富な経験』形成外科/美容外科専門医(JSAPS)として脂肪吸引症例多数!たくさんのご指名有難うございます☆小顔整形のスペシャリストえのもと医師にご相談ください!

施術前

アゴ下のたるみを気にされていました
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施術後1週間後

工夫をすれば脂肪吸引のダウンタイムはこの程度です
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施術後3ヶ月後

アゴ下がスッキリしてフェイスラインがくっきりしました

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施術した院

金沢院

部位

顔

施術

根こそぎVASER脂肪吸引

施術回数

数量

性別

女性

施術担当者からのコメント

【形成外科専門医と美容外科専門医(JSAPS認定)のダブルライセンス】
【解剖の知識や確かな技術、豊富な経験】

脂肪吸引は術前の準備で手術の結果が決まるといっても過言ではありません
そして工夫をすることで脂肪吸引のダウンタイムはこの程度で済みます

1. 術前のデザインが重要
体のバランスを見てどこをどれだけ吸引するかのメリハリが大事です
ただ単に吸引するだけではお顔のバランスが悪くなったり凹むリスクや皮膚のたるみが目立ってしまいます

2. チュメセント麻酔液の使い方が重要
麻酔液は鎮痛のためだけではなく、麻酔液を上手に使うことで脂肪が吸引しやすくなります
つまり脂肪をしっかり吸引するためには目的の脂肪をチュメセント麻酔液で膨化させることが大事です
麻酔液を上手に使えないと脂肪をしっかり吸引することはできません

3. フェイスバンドで圧迫することでダウンタイムの軽減や仕上がりの向上に繋がります
確実な手技と麻酔液の使い方が上手であればダウンタイムはこの程度で済みます
さらにフェイスバンドを使うことでよりダウンタイムを軽減させることが出来ます

安全に手術を行うことはもちろんのこと、
最小限のダウンタイムや最大限の効果を実現させます
お気軽にご相談ください☆



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当院におけるワクチン接種後の治療間隔(ガイドライン)

美容皮膚科、美容外科小手術

前後3日(手術日は含まず)、自覚する副反応がなければ可
安心麻酔を使用するものは接種後1週間は空ける

美容外科中、大手術

前後1週間
副反応が残っている場合は延期
接種部位と手術部位が同じ場合は2週間は空ける

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