症例写真(No.359622)

当院の症例写真は、画像処理により形や大きさをかえるような処理は一切おこなっておりません。

滝澤宏明 医師

No.359622【二重・二重整形】「埋没が取れてしまう...」厚いまぶたでお悩みの20代女性 全切開×眼瞼下垂で自然な二重に

施術前

まぶたの皮膚が厚く、二重を作る目力も弱いタイプです
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施術後3ヶ月後

もう二重が取れる心配はいりません
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施術した院

部位

施術

施術回数

数量

性別

施術担当者からのコメント

本症例は、二重切開を希望されて来院された20代女性の症例です。
診察の結果、眼瞼下垂による開きの弱さがあり、二重切開のみではラインが安定しにくい状態でした。

そのため、全切開と眼瞼下垂手術を併用し、開きを改善したうえで安定した二重形成を行っています。
術後は、二重ラインが安定し、自然な目元に改善しています。

表参道Oculus院 院長
形成外科専門医
ジェントル滝澤



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当院におけるワクチン接種後の治療間隔(ガイドライン)

美容皮膚科、美容外科小手術

前後3日(手術日は含まず)、自覚する副反応がなければ可
安心麻酔を使用するものは接種後1週間は空ける

美容外科中、大手術

前後1週間
副反応が残っている場合は延期
接種部位と手術部位が同じ場合は2週間は空ける