症例写真(No.360322)

当院の症例写真は、画像処理により形や大きさをかえるような処理は一切おこなっておりません。

斎藤浩一 医師

No.360322【AGA薄毛治療】AGA薬の治療の限界で、生え際には植毛900Gで自然に改善です。(その2)

施術前

術前
→

施術後12ヶ月後

1年後
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性別

施術担当者からのコメント

この方は、40代男性です。

この方はAGA薬の治療を継続されてきましたが、今回はM字および生え際を植毛したいとご相談に来られました。

肉眼にて、平均のヘアラインよりM字部分で2cm、中央で約1センチほど広いことが分かりました。

マイクロスコープにて、同部位に軟毛は確認できず、植毛術の適応と判断しました。

ハミルトン分類)2型
治療)植毛術(900G)(ノンシェーブン法)、ハイポサーマソル、

   タブレットセット

経過)治療前→1年後

結果)

植毛術から1年です。生え際はデザインしたとおりに形成され、とても自然です。大変喜んでいただけました。



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当院におけるワクチン接種後の治療間隔(ガイドライン)

美容皮膚科、美容外科小手術

前後3日(手術日は含まず)、自覚する副反応がなければ可
安心麻酔を使用するものは接種後1週間は空ける

美容外科中、大手術

前後1週間
副反応が残っている場合は延期
接種部位と手術部位が同じ場合は2週間は空ける