症例写真(No.361218)

当院の症例写真は、画像処理により形や大きさをかえるような処理は一切おこなっておりません。

森正徳 医師

No.361218【二重・二重整形】【元・大学病院形成外科講師】形成外科専門医モリゾーが執刀する全切開他院修正

施術前

二重幅が広く、いわゆる”ハム目”の状態でした
→

施術後6ヶ月後

適切な二重幅となり、まぶたの開きも改善しました
→

施術後6ヶ月後

メイクありです

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ダウンタイム経過です

施術担当者からのコメント

29歳女性の方に、全切開二重の他院修正を行いました。
以前に他院で全切開法を受けられていましたが、
・二重幅が広すぎる
・いわゆる“ハム目”の状態
・目の開きが重く見える
というお悩みがありました。

他院修正は、単に「幅を狭くする」だけではなく、
瘢痕の処理・癒着の解除・内部構造の再調整など、
解剖学的理解と繊細な操作が必要になります。

今回は二重幅を適切に再設計し、
内部のバランスを丁寧に整えることで
・自然な二重ラインへ
・まぶたの開きも改善
・瞳にしっかり光が入る印象的な目元に
印象が大きく変わりました。

修正手術は「どこをどう直すか」の見極めが最も重要です。
上まぶたの解剖を熟知した形成外科専門医が、
お一人おひとりの状態に合わせて最適な方法をご提案します。



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当院におけるワクチン接種後の治療間隔(ガイドライン)

美容皮膚科、美容外科小手術

前後3日(手術日は含まず)、自覚する副反応がなければ可
安心麻酔を使用するものは接種後1週間は空ける

美容外科中、大手術

前後1週間
副反応が残っている場合は延期
接種部位と手術部位が同じ場合は2週間は空ける