症例写真(No.361267)

当院の症例写真は、画像処理により形や大きさをかえるような処理は一切おこなっておりません。

森正徳 医師

No.361267【二重・二重整形】【元・大学病院形成外科講師】形成外科専門医モリゾーが執刀するタルミ取り併用全切開

施術前

手術前は、一重まぶたでタルミが強い状態でした
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施術後6ヶ月後

重たさのないパッチリとしたナチュラルな末広二重になりました
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施術した院

部位

施術

施術回数

数量

性別

施術担当者からのコメント

38歳女性の方に
タルミ取り併用全切開を行いました。

当初は埋没法をご検討されていましたが、
上まぶたの皮膚のタルミが強く、
埋没法では重さが残る可能性が高かったため
タルミをしっかり改善できる全切開法をご提案しました。

余分な皮膚を適切に切除し、
まぶたの厚み・開き・ラインのバランスを整えることで
・まつ毛の生え際がしっかり見える
・軽やかで重たさのない目元
・パッチリとしたナチュラル末広二重
を実現しました。

タルミが強い場合は、
切開法のメリットは非常に大きいです。
「埋没でいいのか、切開が必要なのか」
その見極めこそが重要です。
上まぶたの解剖を熟知した形成外科専門医が
お一人おひとりの状態に合わせて
最適な術式をご提案いたします。



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当院におけるワクチン接種後の治療間隔(ガイドライン)

美容皮膚科、美容外科小手術

前後3日(手術日は含まず)、自覚する副反応がなければ可
安心麻酔を使用するものは接種後1週間は空ける

美容外科中、大手術

前後1週間
副反応が残っている場合は延期
接種部位と手術部位が同じ場合は2週間は空ける