症例写真(No.361510)

当院の症例写真は、画像処理により形や大きさをかえるような処理は一切おこなっておりません。

吉弘晃 医師

No.361510【脂肪吸引】【究極の若返り】ミドルエイジの脂肪吸引はDr.吉弘にお任せください!

施術前

口横のたるみをなくすことをご希望でした。
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施術後2週間後

術後2週間でこの変化です!
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施術した院

京都院

部位

施術

小顔用脂肪吸引注射

施術回数

数量

性別

女性

施術担当者からのコメント

施術詳細:脂肪吸引注射(ジョール)+プリマリフト6本

50代女性の脂肪吸引注射の症例です。
できるだけダウンタイムを少なく、効果がしっかりとでる施術をご希望でした。

口横の脂肪(ジョールファット)を脂肪吸引で除去し、糸リフトで引き上げることでたるむことなく美しいフェイスラインが完成しました。
ミドルエイジの脂肪吸引では、脂肪をとりすぎるとかえってたるみが目立ってしまうことがあるため注意が必要です。
その方に合わせて最適な吸引量を見極めて施術します。

脂肪吸引注射は、腫れや内出血などのダウンタイムをできる限り抑えた施術です。
「まとまった休みが取れない」「周囲に気づかれずに脂肪を減らしたい」そんな方に適しています。

当院では、極細カニューレの使用に加え、解剖学的に的確な層を見極めた吸引、十分に浸潤させた麻酔、無駄な操作を行わない丁寧な手技など、細部にまで配慮しています。
腫れや内出血を最小限に抑えつつ、効果に妥協しない吸引量を追求しています。

ダウンタイムはできる限り短く、それでいてしっかりとした変化を求める方へ。
脂肪吸引注射は、Dr.吉弘にお任せください。



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当院におけるワクチン接種後の治療間隔(ガイドライン)

美容皮膚科、美容外科小手術

前後3日(手術日は含まず)、自覚する副反応がなければ可
安心麻酔を使用するものは接種後1週間は空ける

美容外科中、大手術

前後1週間
副反応が残っている場合は延期
接種部位と手術部位が同じ場合は2週間は空ける

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