症例写真(No.361665)

当院の症例写真は、画像処理により形や大きさをかえるような処理は一切おこなっておりません。

白木巧 医師

No.361665【脂肪吸引】【52歳】外科専門医による安心安全の脂肪吸引注射

施術前

フェイスラインのもたつき、たるみでお悩みでした。
→

施術後3ヶ月後

脂肪吸引で皮下脂肪を減らし、糸でたるみを引き上げました。
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施術した院

浜松院

部位

施術

小顔用脂肪吸引注射

施術回数

数量

性別

女性

施術担当者からのコメント

フェイスバンド不要、ダウンタイム取れない人向けの小顔用脂肪吸引注射。
脂肪吸引注射+シークレット4本です。

脂肪吸引と糸リフトを同時に行うことをおすすめする理由

お顔のたるみやフェイスラインのもたつきは、
「余分な脂肪」と「皮膚・組織の下垂」
この2つが同時に起きていることがほとんどです。

脂肪吸引は、フェイスラインをぼやけさせている“余分な脂肪”を減らす治療。
糸リフトは、下がってきた皮膚や組織を“正しい位置に引き上げる”治療です。

つまり、

・脂肪吸引=量を減らす
・糸リフト=位置を整える

という役割の違う施術になります。

脂肪だけ取ると、スッキリはしますが、皮膚のたるみが残ることがあります。
逆に糸だけだと、脂肪の重みでリフトアップ効果が弱くなる場合もあります。

同時に行うことで、

・フェイスラインがよりシャープに出やすい
・たるみを予防しながら小顔を作れる
・ 仕上がりが自然で長持ちしやすい
?・ダウンタイムを1回でまとめられる

といったメリットがあります。

「ただ細くする」ではなく、
**“将来のたるみまで考えた小顔治療”**ができるのが、同時施術の一番のポイントです。

もちろん無理に勧めることはありません。
お顔の状態やご希望を見た上で、本当に必要な場合のみご提案しています。

迷っている段階でも大丈夫です。
あなたにとっての“ちょうどいい選択”を一緒に考えましょう。

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はじめまして。浜松で美容外科医をしています。
元外科医として命に関わる医療に携わってきましたが、今は美容医療を通して“人生の質”を高めるお手伝いをしています。

大切にしているのは、流行や変化の大きさではなく、
「その人にとって本当に必要かどうか」。

無理に勧めることはありません。迷っている段階でも大丈夫です。

あなたにとっての“ちょうどいい答え”を、一緒に考えます。

ーーー白木先生が選ばれる理由ーーー
・外科専門医として乳腺外科含む全身麻酔手術1500件の経験値
・腹腔鏡で折り鶴が折れるほどの精密技術
・多数の学会発表・論文執筆を行うなど常に学び続ける姿勢
・技術 × 知識 × 安全性 を兼ね備え、何かあった時の対応力も万全
・丁寧なカウンセリングで、一人ひとりに最適な施術をご提案

まずはカウンセリングでご相談ください



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当院におけるワクチン接種後の治療間隔(ガイドライン)

美容皮膚科、美容外科小手術

前後3日(手術日は含まず)、自覚する副反応がなければ可
安心麻酔を使用するものは接種後1週間は空ける

美容外科中、大手術

前後1週間
副反応が残っている場合は延期
接種部位と手術部位が同じ場合は2週間は空ける