症例写真(No.361976)

当院の症例写真は、画像処理により形や大きさをかえるような処理は一切おこなっておりません。

斎藤浩一 医師

No.361976【AGA薄毛治療】AGA薬の限界を感じて、植毛術で生え際を治しました。(1000G)(その2)

施術前

術前
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施術後12ヶ月後

1年後
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施術担当者からのコメント

この方は、30代男性です。

この方はAGA薬にて数年治療してきた方ですが、徐々に後退してきたM字部分を植毛術で改善したいとご相談に来られました。

肉眼にて平均のヘアラインに比べて、M字部分で約2.5cm深いことが分かりました。

マイクロスコープにて、同部位に軟毛は確認できたものの、薬による治療は限界であると判断し、植毛術の適応と考えました。

ハミルトン分類)3型
治療)植毛術(1000G)(ノンシェーブン法)、ハイポサーマソル、タブレットセット

経過)治療前→1年後

結果)

植毛術から1年の経過です。しっかりとM字が改善し、自然できれいなヘアラインが形成されました。大変喜んでいただけました。



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当院におけるワクチン接種後の治療間隔(ガイドライン)

美容皮膚科、美容外科小手術

前後3日(手術日は含まず)、自覚する副反応がなければ可
安心麻酔を使用するものは接種後1週間は空ける

美容外科中、大手術

前後1週間
副反応が残っている場合は延期
接種部位と手術部位が同じ場合は2週間は空ける