症例写真(No.362355)

当院の症例写真は、画像処理により形や大きさをかえるような処理は一切おこなっておりません。

斎藤浩一 医師

No.362355【AGA薄毛治療】かなりの広範囲な薄毛状態から植毛術と再生治療の併用で劇的改善です。(1年の経過)(その2)

施術前

術前
→

施術後12ヶ月後

1年後
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施術回数

数量

性別

施術担当者からのコメント

この方は、60代男性です。

この方は前頭部から頭頂部にかけての広範囲な薄毛で悩まれて、相談に来られました。

肉眼にて平均のヘアラインに比べて、M字では約6cm後退していました。また周囲も地肌が透けて、頭頂部にかけて広範囲に薄毛を認めます。

マイクロスコープにて、同部位に軟毛は確認できましたが、薬による治療を併用し、隙間に植毛術を行う戦略としました。

ハミルトン分類)6型
治療)植毛術(2000G)(ノンシェーブン法)、ハイポサーマソル、毛根再生注射、タブレットセット

経過)治療前→1年後

結果)

植毛術から1年の経過です。生え際の改善と明瞭化、そして、前頭部、頭頂部のボリュームアップが得られ、見違えるような変化です。大変喜んでいただけました。



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当院におけるワクチン接種後の治療間隔(ガイドライン)

美容皮膚科、美容外科小手術

前後3日(手術日は含まず)、自覚する副反応がなければ可
安心麻酔を使用するものは接種後1週間は空ける

美容外科中、大手術

前後1週間
副反応が残っている場合は延期
接種部位と手術部位が同じ場合は2週間は空ける