症例写真(No.362542)

当院の症例写真は、画像処理により形や大きさをかえるような処理は一切おこなっておりません。

斎藤浩一 医師

No.362542【AGA薄毛治療】生え際と頭頂部・分け目の植毛術(密度アップ植毛)(2380G)(その2)

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術前
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6か月
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施術担当者からのコメント

この方は、30代男性です。

この方は他院にてAGA薬の治療を数年やってこられましたが、限界を感じられ、今回、生え際と頭頂部、分け目の植毛術を希望されて、当院にご相談で来られました。

肉眼にて頭頂部の広範囲と分け目の拡大、生え際は平均より約1.5cm深いことが分かりました。

マイクロスコープにて、同部位に軟毛は存在するものの、薬による治療は限界と判断して、植毛術を行うこととしました。

ハミルトン分類)4型
治療)植毛術2380(生え際400G)(頭頂部1260G)(分け目720G)

 (スマートFUE法)、ハイポサーマソル、毛根再生注射、タブレットセット

経過)治療前→6か月後

結果)

植毛術から6か月の経過です。生え際の変化および頭頂部から分け目も植毛した毛が伸びてきて変化をしてきています。まだ6か月ですので、まだまだこれから変化します。



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当院におけるワクチン接種後の治療間隔(ガイドライン)

美容皮膚科、美容外科小手術

前後3日(手術日は含まず)、自覚する副反応がなければ可
安心麻酔を使用するものは接種後1週間は空ける

美容外科中、大手術

前後1週間
副反応が残っている場合は延期
接種部位と手術部位が同じ場合は2週間は空ける