症例写真(No.362575)

当院の症例写真は、画像処理により形や大きさをかえるような処理は一切おこなっておりません。

榎本格 医師

No.362575【脂肪吸引】『形成外科と美容外科(JSAPS)のダブルライセンス!宮崎で小顔を叶える最短ルート』形成外科/美容外科専門医(JSAPS)として脂肪吸引症例多数!「何が正解?」と迷う小顔迷子の皆さん、小顔整形のスペシャリストえのもと医師にお任せください!

施術前

フェイスライン上下のもたつきを気にされていました
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施術後6ヶ月後

フェイスラインがハッキリして理想の小顔に近づきました☆
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施術した院

宮崎院

部位

施術

根こそぎVASER脂肪吸引 / ジョールファット除去術

施術回数

数量

性別

女性

関連症例写真

術前
術後6ヶ月
術前
術後6ヶ月

施術担当者からのコメント

「顔を小さくしたいけれど、何をすればいいかわからない…」そんな悩みはありませんか?
実は、フェイスラインがもたつく原因は人それぞれ。その原因を「脂肪・たるみ・萎縮(コケ)」の3つに分けて考えます。
これらを同時に解決することが、理想の小顔への最短ルートです。

今回の症例では『脂肪』と『たるみ』を改善すべく、
【ベイザー脂肪吸引】と【糸リフト】を行いました。

【ベイザー脂肪吸引】
「脂肪をしっかり減らして、劇的な変化を出したい方」におすすめ!

【お体へのダメージを最小限に】
特殊な超音波(ベイザー波)で脂肪を柔らかくしてから吸い出すので、**侵襲(しんしゅう:手術によるお体への負担やダメージ)**を少なく抑えつつ、最大限の脂肪を除去できます。

【出血をガード】
チュメセント液(麻酔液)を十分に使うことで、術後の内出血を最小限に抑えます。

【仕上がりを格上げする「フェイスバンド」】
術後24時間はバンドで固定していただきます。圧迫することで腫れを早く引かせるだけでなく、お肉をギュッと引き上げた状態で固定するので、リフトアップ効果も高まります。

こだわりポイント!!
術後1ヶ月ほど、お家にいる時だけでもバンドを続けてみてください!このひと手間で、最終的なフェイスラインがより綺麗に仕上がります。

理想の仕上がりと、最小限のダウンタイム。
その両立のために私が徹底している「譲れないポイント」をさらにご紹介します。

1. 脂肪吸引・脂肪吸引注射:滑らかな“曲線”を創る
ただ脂肪を減らすだけではありません。目指すのは、思わず触れたくなるような滑らかなラインです。

○「面」で捉える
オーダーメイド設計気になる部分だけを吸うのではなく、お顔全体のバランスを見ながら吸引します。吸いすぎは「コケ」の原因になるため、エラの下まで丁寧に仕上げ、首との境目がくっきりとした美しいフェイスラインを創ります。

○ボコつきを防ぐ
「均一な職人技」脂肪を同じ層から均一に吸い出すことで、術後の凹凸や色素沈着のリスクを抑えます。滑らかな曲線を描くために、場所によって吸引の強弱をミリ単位で調整しています。

○お体への優しさを優先した「十分な麻酔液」
チュメセント液(麻酔液)をしっかり使用します。大切な血管を傷つけないように守る役割もあり、術後の内出血や腫れの軽減につなげます。



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当院におけるワクチン接種後の治療間隔(ガイドライン)

美容皮膚科、美容外科小手術

前後3日(手術日は含まず)、自覚する副反応がなければ可
安心麻酔を使用するものは接種後1週間は空ける

美容外科中、大手術

前後1週間
副反応が残っている場合は延期
接種部位と手術部位が同じ場合は2週間は空ける