症例写真(No.362639)

当院の症例写真は、画像処理により形や大きさをかえるような処理は一切おこなっておりません。

斎藤浩一 医師

No.362639【AGA薄毛治療】薬の治療でも改善しない、生え際の不整形を植毛術できれいに整える(その3)

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施術担当者からのコメント

この方は、30代男性です。

この方は生え際が不整形で、やや後方まで透けて見えることを主訴にご来院されました。以前より、AGA薬による治療は受けられていました。今回は植毛術を希望されておられました。

肉眼にて生え際は平均より中央で約1.5cm後退して見え、不整形となっていました。

マイクロスコープにて、同部位に軟毛は存在するものの、薬による治療は限界と判断して、植毛術を行うこととしました。

ハミルトン分類)2型
治療)植毛術(1050G)、(ノンシェーブン法)、タブレットセット

経過)治療前→6か月後

結果)

植毛術から6か月の経過です。しっかりとした毛が生えて変化しています。とても順調な経過です。まだ変化があると思われます。



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当院におけるワクチン接種後の治療間隔(ガイドライン)

美容皮膚科、美容外科小手術

前後3日(手術日は含まず)、自覚する副反応がなければ可
安心麻酔を使用するものは接種後1週間は空ける

美容外科中、大手術

前後1週間
副反応が残っている場合は延期
接種部位と手術部位が同じ場合は2週間は空ける