症例写真(No.362763)

当院の症例写真は、画像処理により形や大きさをかえるような処理は一切おこなっておりません。

伊藤健(歯科) 医師

No.362763【美容歯科】歯科治療でフェイスラインが変わる

施術前

(仮歯)咬み合わせが悪く、口周りが動きにくい。
→

施術後2週間後

(仮歯)口周りが動くようになり、引き締まりフェイスライン変化
すべての画像を見る

施術した院

部位

施術

施術回数

数量

性別

施術担当者からのコメント

フェイスラインを整える方法は、顎下脂肪吸引や糸リフトだけではありません。セラミック治療の過程でかみ合わせを整えていくと、顎の動きが良くなりストレッチをすることで2週間でここまでシャープになることができるのです。

今回の症例はセラミック治療ですが、マウスピース矯正でもかみ合わせを整えることが重要です。矯正治療はもともとのかみ合わせからは離れていくので、噛みにくくなったり喋りにくくなったりなど症状が出ないように調整する必要があります。

かみ合わせ調整が十分でない場合beforeのような状態になる傾向にあります。



×

当院におけるワクチン接種後の治療間隔(ガイドライン)

美容皮膚科、美容外科小手術

前後3日(手術日は含まず)、自覚する副反応がなければ可
安心麻酔を使用するものは接種後1週間は空ける

美容外科中、大手術

前後1週間
副反応が残っている場合は延期
接種部位と手術部位が同じ場合は2週間は空ける