症例写真(No.363161)

当院の症例写真は、画像処理により形や大きさをかえるような処理は一切おこなっておりません。

笠井敬一郎 医師

No.363161【AGA薄毛治療】30代男性:個人輸入10年の限界から自毛植毛1000グラフト 術後1年 �A右側

施術前

薬だけでは改善しかなったM字部分
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施術後12ヶ月後

植毛により毛量が復活
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施術した院

部位

施術

施術回数

数量

性別

施術担当者からのコメント

30代男性の症例をご紹介します。

■お悩み
10年以上、個人輸入の薬を飲み続けてきましたが「生え際の後退が止まらない」と相談に来られました。これまAGA診断は受けたことがなく、ぼやけてしまったヘアラインをはっきりさせ、全体の密度を上げたいというご希望です。

■診断
診察の結果、ハミルトン・ノーウッド分類III型のAGAと診断。
約26平方センチメートルの範囲に、不明瞭だったヘアラインをミリ単位で再構築する計画を立てました。自然かつ力強い密度が出るよう、髪の流れを計算して配置するデザインを施しています。

■手術内容
・術式: 後頭部を刈り上げるスマートFUE法
・移植株数: 1000グラフト(1000株)

■1年後の結果
写真の通り、1年後の経過は非常に良好です。 最大の変化は、不明瞭だったヘアラインが、くっきりと美しく形成されたことです。
1000グラフトという限られた資源を最適に配分することで、密度不足が解消され、ご本人様にも鏡を見るのが楽しみになったと大変満足いただける仕上がりとなりました。

執刀医:笠井敬一郎
湘南AGAクリニック新宿サザンテラス口院
フリーダイヤル:0120-669-220



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当院におけるワクチン接種後の治療間隔(ガイドライン)

美容皮膚科、美容外科小手術

前後3日(手術日は含まず)、自覚する副反応がなければ可
安心麻酔を使用するものは接種後1週間は空ける

美容外科中、大手術

前後1週間
副反応が残っている場合は延期
接種部位と手術部位が同じ場合は2週間は空ける