症例写真(No.363221)

当院の症例写真は、画像処理により形や大きさをかえるような処理は一切おこなっておりません。

斎藤浩一 医師

No.363221【AGA薄毛治療】生え際の密度アップ目的の植毛術、隙間を埋めていく(1413G)(その1)

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施術担当者からのコメント

この方は、30代の男性です。

この方はM字部分が後退してきて、前頭頭頂部にかけて薄毛を認めてきたと当院にご相談に来られました。

肉眼にて、ヘアラインは平均よりM字で約4センチ、中央で2cm後退しています。ただし、軟毛は多数存在し、注意深くこれらを避けて植毛することになります

マイクロスコープにて、同部位に軟毛が認められましたが、かなり進行した状態でありヘアラインの形成も行う必要があったため、植毛術を中心に再生治療との併用で治療を行うこととしました。

ハミルトン分類)4?型
治療)植毛術(1412G)(ノンシェーブン法)、ハイポサーマソル、毛根再生注射、CPRPメソセラピー、タブレットセット

経過)治療前→6か月後

結果)

植毛術から6か月の経過です。劇的に改善し、全体のボリュームアップと生え際、M字の密度アップが植毛にて確実になされています。大変喜んでいただけました。



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当院におけるワクチン接種後の治療間隔(ガイドライン)

美容皮膚科、美容外科小手術

前後3日(手術日は含まず)、自覚する副反応がなければ可
安心麻酔を使用するものは接種後1週間は空ける

美容外科中、大手術

前後1週間
副反応が残っている場合は延期
接種部位と手術部位が同じ場合は2週間は空ける