症例写真(No.363383)

当院の症例写真は、画像処理により形や大きさをかえるような処理は一切おこなっておりません。

角田秀貴 医師

No.363383【医療レーザー外来】サーマクールSBC内症例数全国No.1(2025年上半期、下半期) サーマクールFLXの着実な引き締め効果

施術前

処置前です。
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施術後1ヶ月後

まだ1ヶ月後ですが、着実に頬を中心に引き締まってきています。
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施術した院

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施術回数

数量

性別

施術担当者からのコメント

機器治療は、機器が素晴らしくても適応を誤ると高い満足度は得られません。

たるみ治療をお考えの方はDR角田のカウンセリングにお越し下さいませ。

サーマクール、XERF、デンシティ、オリジオの当グループに導入された周波数6.78MHzの高周波たるみ治療機4つ全てでSBC内症例数全国No.1を獲得しているのは、SBC全ドクターの中で唯一私のみです。

ソフウェーブにつきましても2024年下半期に当グループに導入されてから、連続でSBC内症例数全国No.1でございます。

?Dr.角田のSBC内症例数全国NO.1?
ウルセラ(2024年下半期、2025年上半期、2025年下半期)
ソフウェーブ(2024年下半期、2025年上半期、2025年下半期)
サーマクール(2025年上半期、2025年下半期)
XERF(2025年下半期)
デンシティ(2024年上半期)
オリジオX(2024年下半期)
モフィウス8 (2025年上半期、2025年下半期)
カテゴリ別リフトアップレーザー(2024年下半期、2025年上半期、2025年下半期)
新・脂肪溶解リニアHIFU(2024年上半期)
ベビースキン水玉リフティング(2024年下半期)
タトゥー除去レーザー(2024年下半期、2025年上半期)

現在は様々なたるみ治療機が出てきており、お悩みになる方も多いかと思います。
新宿本院には、流行り廃りだけでない、本当に良い機器が採用されていると感じます。

たるみ治療は定期的に継続していくことが大切です。お顔の状態やご希望に応じて、1回受けて頂いたその機器がベスト、という訳ではなく、むしろその時々でベストな機器は変わる可能性があります。

たるみ治療機は数ヶ月に一回のサイクルですが、その間も加齢と共に骨萎縮や脂肪が減る部分や残る部分など、また、定期的に受けて頂くことでボリュームが引き締まってくるため、必ず良かった機器を繰り返すことがベストとは限りません。

過去に受けた機器がイマイチだった、もしくは効果が良かったけど今本当にベストかわからないから聞きたい、などなど、
たるみ治療でお悩みの方は、私のカウンセリングにお越し下さいませ。

皆様のご来院のご来院を、心よりお待ちしております。

湘南美容クリニック新宿本院 
レーザーエキスパートドクター 角田秀貴



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当院におけるワクチン接種後の治療間隔(ガイドライン)

美容皮膚科、美容外科小手術

前後3日(手術日は含まず)、自覚する副反応がなければ可
安心麻酔を使用するものは接種後1週間は空ける

美容外科中、大手術

前後1週間
副反応が残っている場合は延期
接種部位と手術部位が同じ場合は2週間は空ける