症例写真(No.364034)

当院の症例写真は、画像処理により形や大きさをかえるような処理は一切おこなっておりません。

森正徳 医師

No.364034【脂肪吸引】【元・大学病院形成外科講師】形成外科モリゾーが執刀する脂肪吸引注射

施術前

フェイスラインにもたつきがありました
→

施術後1ヶ月後

フェイスラインがスッキリとしました
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施術した院

福山院

部位

施術

小顔用脂肪吸引注射

施術回数

数量

性別

女性

関連症例写真

正面です
左斜めです

施術担当者からのコメント

【症例解説】26歳女性:洗練されたシャープなVラインへ

フェイスラインのもたつきを改善するため、**「脂肪吸引注射」×「糸リフト」**を組み合わせた複合治療を行いました。
もともと脂肪がそれほど多いタイプではありませんでしたが、余分な脂肪をピンポイントで取り除き、糸で理想の位置へ引き上げることで、1ヶ月という短期間でここまでシャープな変化を実感いただけます。

・脂肪吸引注射(ホホ+ジョールファット): ダウンタイムを抑えつつ、ピンポイントで余分な脂肪を除去。
・糸リフト: 脂肪を除去したスペースをタイトニングし、美しい輪郭を形成。
・アゴボトックス(同時施術): アゴの梅干しジワを解消し、横顔のEラインをより美しく。

完成は半年後。ここからさらに組織が引き締まり、より洗練されたフェイスラインへと馴染んでいきます。 顔の脂肪吸引は、解剖学を熟知した形成外科専門医である私に安心してお任せください。



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当院におけるワクチン接種後の治療間隔(ガイドライン)

美容皮膚科、美容外科小手術

前後3日(手術日は含まず)、自覚する副反応がなければ可
安心麻酔を使用するものは接種後1週間は空ける

美容外科中、大手術

前後1週間
副反応が残っている場合は延期
接種部位と手術部位が同じ場合は2週間は空ける