症例写真(No.364495)

当院の症例写真は、画像処理により形や大きさをかえるような処理は一切おこなっておりません。

吉田佳奈 医師

No.364495【二重・二重整形】【形成外科専門医】医師歴10年以上のベテラン女医による眼瞼下垂+タルミ取り併用全切開二重術

施術前

術前です。瞼が下がって目が開きづらいのがお悩み。
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施術後3ヶ月後

目の開きが改善し、おでこのシワも無くなりました。
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施術した院

部位

施術

施術回数

数量

性別

施術担当者からのコメント

こちらは50代女性の、眼瞼下垂手術とタルミ取りを併用した全切開法二重術の症例です。

最近まぶたが重くなって目が開けにくい、あるいは無意識におでこに力を入れて目を開けようとするため、おでこのシワが深くなってきたとお悩みではありませんか。まぶたのタルミや下垂は、単に見た目の印象を変えるだけでなく、慢性的な眼精疲労や頭痛の原因にもなります。

私は医師歴10年以上、形成外科専門医として、お顔の構造を熟知し、機能面と審美面のどちらも妥協しない手術を数多く経験してまいりました。余分な皮膚を丁寧に取り除き、まぶたの開きを改善することで、おでこの力を使わずに楽に目を開けられるよう調整いたします。その結果、お悩みのシワが和らぎ、年齢を重ねたからこそ似合う、上品で自然な若々しさを取り戻すことができます。

あなたがより笑顔になれるために、正しい知識と繊細な技術で、適切な美容医療を提供いたします。
細かなご希望や心配なこともぜひお気軽にご相談ください。



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当院におけるワクチン接種後の治療間隔(ガイドライン)

美容皮膚科、美容外科小手術

前後3日(手術日は含まず)、自覚する副反応がなければ可
安心麻酔を使用するものは接種後1週間は空ける

美容外科中、大手術

前後1週間
副反応が残っている場合は延期
接種部位と手術部位が同じ場合は2週間は空ける

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