症例写真(No.365003)

当院の症例写真は、画像処理により形や大きさをかえるような処理は一切おこなっておりません。

角田秀貴 医師

No.365003【医療レーザー外来】皮膚科治療の新時代突入。カニューレ式高周波ATTIVAで一回から今までにない変化を!

施術前

顎下のボリュームがかなり目立ちました。
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施術後3ヶ月後

一回から顎下のボリュームがかなり減りました。
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施術した院

部位

施術

施術回数

数量

性別

施術担当者からのコメント

【カニューレ式高周波 ATTIVA】

ATTIVAは、極細カニューレ針を皮下組織に挿入し、直接高周波熱を加える治療です。

昨年、私もこの治療の検証に関わらせて頂き、皮膚科治療の中でも変化がしっかり期待できる治療として楽しみにしておりました。

電極にカニューレ針という先が尖っていない針を装着、皮下に挿入し、フットペダルを踏むと、針先から高周波が流れます。

電極先端には温度センサーが搭載されており、組織内部の温度をリアルタイムで確認可能です。
また、皮膚表面の温度はサーモグラフィーで常にモニタリングされているため、内側と外側の両方の温度を確認しつつ、熱のコントロールを安全に行うことが可能になっております。

加熱により真皮のコラーゲン繊維は即時的に収縮するため、直後から引き締め効果を感じられるケースもございますが、私が検証時に施術をさせて頂きました患者様の写真を拝見すると、創傷治癒機転(リモデリング)が完了する施術約2?3ヶ月後が効果のピークと考えます。
また、皮下組織においては繊維性隔壁の収縮を介して組織のタイトニング効果を期待します。

施術の際には、局所麻酔の注入は基本的に不要ですが、ご希望がございましたら、神経ブロック麻酔も可能です。

顎下の脂肪溶解目的で施術する場合には、その他の場合よりも高い温度帯で施術を行いますので、疼痛緩和のために局所麻酔をまきます。

施術可能部位は以下となっております。
まぶた(上下)

フェイスライン
人中
顎下


たるみ治療機の総合症例数が2025年下半期もSBC内全国NO.1でした。ちなみに2024年下半期から連続で全国NO.1です。

サーマクール、XERF、デンシティ、オリジオの当グループに導入された周波数6.78MHzの高周波たるみ治療機4つ全てでSBC内症例数全国No.1を獲得しているのは、SBC全ドクターの中で唯一私のみです。

ソフウェーブにつきましても、2024年下半期にSBCに導入されてから、連続で全国No.1です。

さらに、モフィウス8(ニードル式高周波)も、当グループに導入されてから、連続で全国No.1です。

私はATTIVAの当院での導入検証にも関わっています。
ドクター照射のカニューレ式高周波 ATTIVAは、SBC唯一のレーザーエキスパートドクター角田にお任せください。



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当院におけるワクチン接種後の治療間隔(ガイドライン)

美容皮膚科、美容外科小手術

前後3日(手術日は含まず)、自覚する副反応がなければ可
安心麻酔を使用するものは接種後1週間は空ける

美容外科中、大手術

前後1週間
副反応が残っている場合は延期
接種部位と手術部位が同じ場合は2週間は空ける

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