症例写真(No.366263)

当院の症例写真は、画像処理により形や大きさをかえるような処理は一切おこなっておりません。

斎藤浩一 医師

No.366263【AGA薄毛治療】額を狭くしたい。側頭点の移動という植毛が有効であった症例です。(その2)

施術前

術前
→

施術後12ヶ月後

1年後
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施術担当者からのコメント

この方は、30代の男性です。

この方は、もともとのは生え際を下げて、額を狭くしたいとご相談に来られました。

肉眼にて、平均のヘアラインに比べて、M字部分で最大3cm広いことが認められます。また、額の横の広さも側頭点を内側に移動させることで狭く見せられると判断しました。

マイクロスコープにて、同部位に軟毛は認められず、植毛術の適応としました。

ハミルトン分類)2〜3型

治療)植毛術(1440G)(ノンシェーブン法)、ハイポサーマソル、タブレットセット

経過)治療前→1年後

結果)

治療開始から1年の経過です。植毛した毛は定着よく、額が狭くなりました。



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当院におけるワクチン接種後の治療間隔(ガイドライン)

美容皮膚科、美容外科小手術

前後3日(手術日は含まず)、自覚する副反応がなければ可
安心麻酔を使用するものは接種後1週間は空ける

美容外科中、大手術

前後1週間
副反応が残っている場合は延期
接種部位と手術部位が同じ場合は2週間は空ける

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