症例写真(No.366599)

当院の症例写真は、画像処理により形や大きさをかえるような処理は一切おこなっておりません。

笠井敬一郎 医師

No.366599【AGA薄毛治療】【症例紹介】20代男性:スマートFUE植毛1350Gで生え際を整え、男らしい理想のヘアラインへ(術前/1年後)

施術前

生まれつきの生え際のガタつきがお悩みでした。
→

施術後12ヶ月後

ガタつきが消え、男らしく凛々しいヘアラインが完成です。
すべての画像を見る

施術した院

部位

施術

施術回数

数量

性別

施術担当者からのコメント

「生まれつき生え際がガタガタしている」
「AGA(薄毛)ではないけれど、おでこを狭くして小顔に見せたい」

そんなご要望をお持ちの20代男性の症例です。

診察の結果、現時点でAGA(男性型脱毛症)の進行は見られなかったため、今回は元々のヘアラインを整え、おでこを狭くするという目的で、自毛植毛によるデザインをご提案いたしました。

カウンセリングを重ね、生え際を少し下げて「男らしく引き締まった印象のヘアライン」を目指すことに。施術は、後頭部を全体的に刈り上げて毛包を採取するスマートFUE植毛を採用しました。

[施術内容・詳細]
お悩み: 生まれつきの生え際のガタつき、ヘアラインを下げて男らしくしたい
診断: 現時点でAGAの心配なし/小顔目的のヘアライン矯正
移植範囲: 45平方センチメートル
グラフト数: 1350グラフト
術式: スマートFUE植毛

[1年後の経過]
術後1年が経過した状態です。
45平方センチメートルの範囲に高密度で移植された1350グラフトの髪の毛は、非常に良好に定着いたしました。
ガタつきが気になっていた生え際が見事に整い、おでこがキュッと引き締まったことで、ご希望通りの男らしく凛々しいヘアラインと小顔効果を実現しています。

当院では、AGA治療だけでなく「生まれつきのヘアラインを綺麗にしたい」「おでこを狭くしたい」というデザイン目的の自毛植毛(小顔植毛)も得意としております。髪型や顔の印象でお悩みの方は、ぜひ一度湘南AGAクリニック新宿サザンテラス口院の笠井までご相談ください。



×

当院におけるワクチン接種後の治療間隔(ガイドライン)

美容皮膚科、美容外科小手術

前後3日(手術日は含まず)、自覚する副反応がなければ可
安心麻酔を使用するものは接種後1週間は空ける

美容外科中、大手術

前後1週間
副反応が残っている場合は延期
接種部位と手術部位が同じ場合は2週間は空ける

×

お急ぎの方はお電話ください

0120-489-100

受付時間 / 10:00~23:00