症例写真(No.366787)

当院の症例写真は、画像処理により形や大きさをかえるような処理は一切おこなっておりません。

斎藤浩一 医師

No.366787【AGA薄毛治療】額を狭くするために、M字を埋めて、側頭部を明瞭化させる。1350G(その4)

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術前
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6か月後
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施術担当者からのコメント

この方は、20代男性です。

この方は、額の広さを植毛術で毛を生やして狭くしたいとご相談に来られました。

肉眼にて、生え際は平均のヘアラインに比べて、M字部分で2.5センチの後退が認められました。また、正面像では額は横方向にも広く、側頭点の移動も必要と考えられました。

マイクロスコープにて、M字および側頭部には軟毛は少なく、植毛術の適応と判断いたしました。

ハミルトン分類)2〜3型

治療)植毛術(1350G)(ノンシェーブン法)、ハイポサーマソル、毛根再生注射、

タブレットセット

経過)治療前→6か月後

結果)

治療開始から半年の経過です。M字が埋まり、側頭部のヘアラインが明瞭化して額が狭く見えてきました。



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当院におけるワクチン接種後の治療間隔(ガイドライン)

美容皮膚科、美容外科小手術

前後3日(手術日は含まず)、自覚する副反応がなければ可
安心麻酔を使用するものは接種後1週間は空ける

美容外科中、大手術

前後1週間
副反応が残っている場合は延期
接種部位と手術部位が同じ場合は2週間は空ける

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