症例写真(No.366908)

当院の症例写真は、画像処理により形や大きさをかえるような処理は一切おこなっておりません。

森正徳 医師

No.366908【二重・二重整形】【元・大学病院形成外科講師】形成外科専門医モリゾーが執刀するタルミ取り併用全切開

施術前

埋没二重をすでに複数回されていました
→

施術後6ヶ月後

まぶたが軽くなって瞳に光が入るようになりました
すべての画像を見る

施術した院

部位

施術

施術回数

数量

性別

関連症例写真

幅を少し広げて、左右差を調整しました
まぶたを閉じてもキズは目立ちません
ダウンタイム経過です

施術担当者からのコメント

埋没を繰り返している方へ
「自然なのに、パッと明るい!」瞳に光が入るキラキラお目元へ

今回のお客様のストーリー
実はこちらのお客様、これまで複数回の埋没法をご経験されていました
今回も最初は「また埋没でやり直そうかな…」とご検討されてカウンセリングにお越しいただいたのですが、まぶたの状態を詳しく診察させていただきました
埋没を何度も繰り返すとまぶたへの負担が気になりますし、30代後半に入ると、まぶたの「たるみ」のせいでどうしてもラインがゆるみやすくなります。
そこで今回は、もう取れる心配をせずに済む半永久的なラインと、まぶたの重みを根本から解消するために、思い切って【二重全切開法】への切り替えをご提案させていただきました!

一見すると自然な変化。でも、プロのこだわりがギュッと詰まっています!
・二重幅を少しだけ広げて、華やかに!
以前の埋没のときよりも、二重の幅をほんの少しだけ広げてデザインしました。
やりすぎ感のない、お顔になじむ絶妙な広さです
・たるみ切除で、まぶたをすっきり軽やかに!
実は、ただ幅を広げるだけだと、まぶたが被さって眠そうな目元に見えてしまうことがあります
そこで、同時に余分なたるみ皮膚をすっきりと切除!まぶた全体の重みがすうっと軽くなりました
・瞳に光(アイキャッチ)が入るうるうるお目元へ
まぶたが軽くなったことで、黒目が自然としっかり露出するようになり、瞳の中に光がキラキラと差し込む、若々しく澄んだ印象に仕上がりました

一見すると「少し二重幅が変わっただけ?」と思うようなナチュラルな変化ですが、お客様にとっては「まぶたの軽さ」も「瞳の輝き」も、驚くほど大きな変化なんです
切開法は「腫れや傷跡が心配…」という方も多いと思いますが、そこは形成外科専門医の腕の見せ所です。極限まで傷跡が目立たなくなるよう、ミリ単位で丁寧に縫合して、目を閉じても自然な仕上がりを目指しています

悩んでいるあなたへ
「埋没が何度も取れてしまって、どうしよう…」 「目元を自然に、でも確実に若々しくすっきりさせたい!」
そんなお悩みをお持ちの方は、ぜひ一度カウンセリングにお越しください
お一人おひとりのお顔のバランスに合わせた、1番綺麗に見える「オーダーメイドの目元」をご提案いたします



×

当院におけるワクチン接種後の治療間隔(ガイドライン)

美容皮膚科、美容外科小手術

前後3日(手術日は含まず)、自覚する副反応がなければ可
安心麻酔を使用するものは接種後1週間は空ける

美容外科中、大手術

前後1週間
副反応が残っている場合は延期
接種部位と手術部位が同じ場合は2週間は空ける

×

お急ぎの方はお電話ください

0120-489-100

受付時間 / 24時間対応