症例写真(No.366919)

当院の症例写真は、画像処理により形や大きさをかえるような処理は一切おこなっておりません。

進藤彰人 医師

No.366919【二重・二重整形】【50代 肌を切らずに目の開き改善】ダウンタイムは埋没二重と同等。切らない眼瞼下垂術真崎式で生活の不便さ解消

施術前

目の開きが悪く、眠そう・疲れて見えると言われる
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施術後1ヶ月後

自然に開きが改善
→

施術後1ヶ月後

目を閉じても目立たず自然

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直後
直後(閉じた状態)
1週間後
1週間後(閉じた状態)
1ヶ月後
1ヶ月後(閉じた状態)

施術担当者からのコメント

眼瞼挙筋という筋肉の働きが弱くなり、上瞼が下がってしまっております。
間の開きが悪くなると
・目が開けにくい
・視界が狭く感じる
・目が疲れやすい
・肩こりが増えた
など、日常生活において不便な点が目立ち、生活しにくくなることも…
そんな目の開きを”皮膚を切らずに”改善する治療が今回行った「切らない眼瞼下垂 真崎式」です。

「切るしかない」と諦めていた方にも、安心して選べる新しい選択肢が生まれたと考えています。
まぶたの開きだけでなく、左右差の改善や“眠そうに見える印象”の解消にもつながり、
生き生きとした表情へ整えることができます。
幅広い年代の方に、“前向きな変化”をご提供できる施術です。



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当院におけるワクチン接種後の治療間隔(ガイドライン)

美容皮膚科、美容外科小手術

前後3日(手術日は含まず)、自覚する副反応がなければ可
安心麻酔を使用するものは接種後1週間は空ける

美容外科中、大手術

前後1週間
副反応が残っている場合は延期
接種部位と手術部位が同じ場合は2週間は空ける

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