症例写真(No.368037)

当院の症例写真は、画像処理により形や大きさをかえるような処理は一切おこなっておりません。

斎藤浩一 医師

No.368037【AGA薄毛治療】変則的なデザインと最小限のグラフトでM字を埋める(450G)(その1)

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術前
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施術担当者からのコメント

この方は、20代男性です。

この方は、M字が気になるとご相談に来られました。

肉眼にて、平均のヘアラインと比べて、M字部分で2cm深いことが分かりました。

マイクロスコープにて、M字部分は毛数の減少が確認され、植毛術の適応と判断しました。

デザイン)最小限のグラフトで効果的な変化を出すために、また、ご本人の希望するヘアラインを相談したうえで、M字を斜めに埋める三角形のデザインを行いました。

治療)植毛術(450G)(スマートFUE法)、ハイポサーマソル、毛根再生注射、タブレットセット

経過)治療前→1年後

結果)

M字部分は術後1年でしっかりと生えそろいました。大変気に入っていただき、喜んで頂けました。



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当院におけるワクチン接種後の治療間隔(ガイドライン)

美容皮膚科、美容外科小手術

前後3日(手術日は含まず)、自覚する副反応がなければ可
安心麻酔を使用するものは接種後1週間は空ける

美容外科中、大手術

前後1週間
副反応が残っている場合は延期
接種部位と手術部位が同じ場合は2週間は空ける

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