症例写真(No.368176)

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小野聡真 医師

No.368176【医療ダイエット】【20代女性/施術名:肩ヒアルロン酸】

施術前

骨張った肩周りがお悩み
→

施術後術直後

直後から骨張った印象が改善されました
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施術した院

新宿本院

部位

上半身

施術

直角肩フィラー(直角肩ヒアルロン酸)

施術回数

数量

性別

女性

関連症例写真

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after
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after
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after

施術担当者からのコメント

【20代女性/施術名:肩ヒアルロン酸】

私は湘南美容クリニック新宿本院で脂肪吸引を専門に診療していますが、ボディデザインは「脂肪を取ること」だけではないと考えています。お一人おひとりの骨格や体型を診察し、取る・残す・足すを組み合わせながら、身体全体が美しく見えるラインを作ることを大切にしています。

「痩せているのに華奢に見えない」「肩の骨っぽさが気になる」「首から肩にかけてのラインをきれいにしたい」といったお悩みでは、肩の骨格が影響していることがあります。

特に、肩の外側にある肩峰(けんぽう)という骨の突出は、痩せている方ほど目立ちやすく、肩がゴツゴツして見える原因のひとつになります。

肩ヒアルロン酸では、この肩峰周囲などにヒアルロン酸を注入することで骨の突出を目立ちにくくし、首から肩、二の腕へと自然につながるラインをデザインします。いわゆる「直角肩」を目指す場合にも、単純に肩を横へ膨らませるのではなく、その方の肩幅や鎖骨、肩峰、筋肉、二の腕とのバランスを見ながら注入することが重要です。

使用するヒアルロン酸はThe Chaeum Shape 10(ザ・チェウム シェイプ10)です。注入量や注入部位は、骨格や希望する仕上がりに合わせて調整します。

肩のラインが整うことで、上半身が華奢に見えやすくなったり、首が長く見えやすくなったり、相対的に顔が小さく見えやすくなるなど、肩だけではなく上半身全体の印象の変化も期待できます。

私は「細ければ美しい」とは考えていません。脂肪を取った方が美しい場所もあれば、残した方が美しい場所、今回の肩のように足すことで美しくなる場所もあります。

骨格から逆算し、身体全体が最も美しく見えるプロポーションを作る。
脂肪吸引だけにとらわれず、その方に合ったボディデザインをご提案します。



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当院におけるワクチン接種後の治療間隔(ガイドライン)

美容皮膚科、美容外科小手術

前後3日(手術日は含まず)、自覚する副反応がなければ可
安心麻酔を使用するものは接種後1週間は空ける

美容外科中、大手術

前後1週間
副反応が残っている場合は延期
接種部位と手術部位が同じ場合は2週間は空ける

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