症例写真(No.368821)
当院の症例写真は、画像処理により形や大きさをかえるような処理は一切おこなっておりません。
榎本格 医師
No.368821【豊胸・バストの修正】2026年上半期SBC内症例件数ランキング九州沖縄、西日本エリア9冠達成!『形成外科と美容外科(JSAPS)のダブルライセンス!確かな知識や技術と豊富な経験による豊胸術』形成外科/美容外科専門医(JSAPS)として豊胸症例多数☆バストのお悩みお気軽にご相談ください
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施術担当者からのコメント
「胸を大きくしたい。」
でも、ただ大きくなればいいわけじゃない。
デコルテ、谷間、下乳のライン。
左右差や乳頭の向きまで。
せっかく豊胸するなら、
“どこから見てもバランスのいい胸”を目指したいですよね
今回の症例は20代女性。
術前はもともとかなり小ぶりなバストで、
デコルテのボリュームや谷間もほとんどない状態でした。
今回はインプラントバッグ
**MESMO(メスモ)**を使用して豊胸しています。
術後3ヶ月では──
○ しっかりとしたバストボリューム
○ 綺麗なお椀型のシルエット
○ 左右対称なデコルテ
○ くっきりとした谷間
○ 左右バランスの整った下乳ライン
○ 乳頭も自然に正面を向く仕上がり
へ。
「大きくなった」だけではなく、
正面から見ても、斜めから見ても、
バスト全体のバランスがとても綺麗です
僕がバック豊胸で大切にしているのは、
単純に何cc入れるかだけではありません。
もともとの胸の形や胸郭、
左右差、乳頭の位置、
デコルテから下乳までのラインを見ながら、
“どこに、どのくらいボリュームを出せば綺麗に見えるか”
を考えてデザインします。
「自然に少しだけ大きくしたい」
という方もいれば、
「せっかく豊胸するなら、しっかり大きくしたい」
という方もいます。
どちらが正解ということではなく、
その方の理想と身体に合った仕上がりを目指すことが大切です
完成した胸だけではなく、
そこに至るまでの経過や傷まで綺麗に。
形成外科・美容外科の専門医として、
仕上がりはもちろん、
ダウンタイムや傷跡にもこだわっています。
「胸が小さいから」と
着たい服を諦めるのではなく、
デコルテの開いた服も、
身体のラインが出る服も、
“着たいから着る”毎日へ
胸が大きくなること以上に、
鏡を見る時間や、
服を選ぶ時間が少し楽しみになる。
そんな変化まで届けられる豊胸を目指しています。
「私なら何ccが似合う?」
「MESMOってどんなバッグ?」
「しっかり大きくしたいけど、不自然にはしたくない」
「傷やダウンタイムが心配」
そんな方も、ぜひ一度ご相談ください
一人ひとりの身体と理想に合わせて、
“あなたに似合うバスト”を一緒に考えます