症例写真(No.368837)

当院の症例写真は、画像処理により形や大きさをかえるような処理は一切おこなっておりません。

榎本格 医師

No.368837【脂肪吸引】2026年上半期SBC内症例件数ランキング九州沖縄、西日本エリア9冠達成!『形成外科と美容外科(JSAPS)のダブルライセンス!確かな知識や技術と豊富な経験』形成外科/美容外科専門医(JSAPS)として脂肪吸引症例多数☆ボディメイクのスペシャリストえのもと医師にご相談ください!

施術前

横への張り出しや振り袖部分の太さを気にされていました
→

施術後2ヶ月後

二の腕のたくましさが改善し、すらっと均一で綺麗な腕に
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施術した院

宮崎院

部位

上半身 / 二の腕

施術

根こそぎVASER脂肪吸引

施術回数

数量

性別

女性

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術前
術後2ヶ月
術前
術後2ヶ月
術前
術後2ヶ月

施術担当者からのコメント

「二の腕を隠す服」から、
“二の腕を出したくなる服”へ。

二の腕が太く見える原因は、
実は“振り袖”だけではありません。

今回の症例は34歳女性。
二の腕の脂肪吸引を行いました。

注目してほしいのは、
正面から見たときの横への張り出し。

振り袖部分だけを細くしても、
二の腕全周や肩まわりにボリュームが残れば、
正面・後ろから見たときの
「上半身のたくましさ」は残ってしまいます。

だから今回は、

・ 振り袖部分
・ 二の腕全周
・ 肩の張り出し
・ 肩甲骨横

まで、上半身のつながりを見ながらバランスよく脂肪吸引。

術後は正面から見ても、
後ろから見ても横への張り出しがすっきり

振り袖部分もしっかり吸引することで、
一部分だけ細いのではなく、
肩から肘にかけて均一ですらっとした二の腕になりました。

脂肪吸引は、
ただ脂肪をたくさん取れば
綺麗になる手術ではありません。

「どこを取るか」だけでなく、
「どこを残し、どうラインをつなげるか」。

ここが仕上がりを大きく左右します。

形成外科専門医として培ってきた
解剖への理解と、傷をできるだけ綺麗に仕上げる技術。

そして美容外科専門医(JSAPS)として、
ただ細くするだけではなく
身体全体とのバランスを見ながら、美しいボディラインをデザインすること。

この両方を大切にして、
一人ひとりの体型に合わせて吸引範囲を細かく設計しています。

しっかり細くする。
でも、ただ細いだけでは終わらせない。

360°どこから見ても、
バランスの取れた綺麗な二の腕へ。

二の腕が気になって
ノースリーブを避けていた方にも、
「着たい服を、腕を隠すかどうかで選ばない」
そんな変化を目指しています

二の腕・肩まわりの脂肪吸引をご検討の方は、
ぜひ一度ご相談ください。



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当院におけるワクチン接種後の治療間隔(ガイドライン)

美容皮膚科、美容外科小手術

前後3日(手術日は含まず)、自覚する副反応がなければ可
安心麻酔を使用するものは接種後1週間は空ける

美容外科中、大手術

前後1週間
副反応が残っている場合は延期
接種部位と手術部位が同じ場合は2週間は空ける

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