症例写真(No.368840)

当院の症例写真は、画像処理により形や大きさをかえるような処理は一切おこなっておりません。

榎本格 医師

No.368840【脂肪吸引】2026年上半期SBC内症例件数ランキング九州沖縄、西日本エリア9冠達成!『形成外科と美容外科(JSAPS)のダブルライセンス!確かな知識や技術と豊富な経験』形成外科/美容外科専門医(JSAPS)として脂肪吸引症例多数!たくさんのご指名有難うございます☆小顔整形のスペシャリストえのもと医師にご相談ください!

施術前

フェイラインや口元のたるみを気にされていました
→

施術後6ヶ月後

口元のもたつきは改善しフェイスラインもスッキリしました
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施術した院

宮崎院

部位

施術

根こそぎVASER脂肪吸引

施術回数

数量

性別

女性

関連症例写真

術前
術後6ヶ月
術前
術後6ヶ月

施術担当者からのコメント

「顔のお肉を減らしたい。」
でも、ただ脂肪を取るだけでは綺麗な小顔にはなりません。

今回の症例は20代女性。

・ ほほ、アゴ下脂肪吸引
・ ジョールファット除去
・ メーラーファット除去
・ 糸リフト

を組み合わせて、
顔全体のボリュームとたるみを一緒に整えました

正面から見ると、
気になっていた口元のもたつきが改善。

フェイスラインもなだらかに整い、
輪郭全体がスッキリとした印象に。

斜めから見ても余分なボリュームが減り、
糸リフトで組織を適切な位置へ引き上げることで、
顔の重心そのものが上がったような、軽やかな小顔になりました。

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脂肪吸引は「取れば取るほどいい」
わけではありません。
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顔には、
取るべき脂肪と、残すべき脂肪があります。

取りすぎればコケや凹凸につながり、
反対に残しすぎれば十分な変化が出ない。

さらに、たるみがある場合には
脂肪を減らすだけではなく、
糸リフトを組み合わせて“位置”まで整えることも大切です。

形成外科専門医として培ってきた
解剖への理解と、組織をできるだけ丁寧に扱う技術。

そして美容外科専門医(JSAPS)として、
ただ顔を小さくするだけではなく、
顔全体のバランスを見ながら、美しい輪郭をデザインすること。

この両方を大切にして、
脂肪を「どこから取るか」「どこを残すか」
さらに「どこを引き上げるか」まで細かく設計しています。

しっかり小さくする。
でも、ただ小さいだけでは終わらせない。

正面だけではなく、
横顔も斜めも美しい。

360°どこから見ても、すっきりとした小顔へ。

「ダイエットしても顔だけ痩せにくい」
「口元のもたつきが気になる」
「フェイスラインをもっと綺麗に見せたい」

そんな方はぜひ一度ご相談ください。



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当院におけるワクチン接種後の治療間隔(ガイドライン)

美容皮膚科、美容外科小手術

前後3日(手術日は含まず)、自覚する副反応がなければ可
安心麻酔を使用するものは接種後1週間は空ける

美容外科中、大手術

前後1週間
副反応が残っている場合は延期
接種部位と手術部位が同じ場合は2週間は空ける

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