症例写真(No.368843)

当院の症例写真は、画像処理により形や大きさをかえるような処理は一切おこなっておりません。

榎本格 医師

No.368843【脂肪吸引】2026年上半期SBC内症例件数ランキング九州沖縄、西日本エリア9冠達成!『形成外科と美容外科(JSAPS)のダブルライセンス!確かな知識や技術と豊富な経験』形成外科/美容外科専門医(JSAPS)として脂肪吸引症例多数!小顔整形もえのもと院長にお任せください!

施術前

フェイスラインのもたつきや輪郭が埋もれていました
→

施術後1ヶ月後

上下のもたつきを改善することで輪郭が綺麗で自然に見えるように
すべての画像を見る

施術した院

宮崎院

部位

施術

根こそぎVASER脂肪吸引

施術回数

数量

性別

女性

関連症例写真

術前
術後1ヶ月

施術担当者からのコメント

「痩せても、顔まわりだけスッキリしない。」
そんなお悩み、ありませんか?

今回の症例は20代前半の女性。

・ ほほ、ジョールファット脂肪吸引
・ アゴ下脂肪吸引
・ 顔の糸リフト
・ 顎下すっきリフト(アンカーDXダブル)

を組み合わせて、
顔の上下から輪郭を整えました

術前に目立っていたのは、
口元のもたつきと、顎下?エラ下にかけてのボリューム。

頬・顎下の余分な脂肪をしっかり吸引し、
顔の糸リフトで口元?フェイスラインを引き上げ。

さらに顎下には
**「顎下すっきリフト(アンカーDXダブル)」**を組み合わせることで、
顎下からも輪郭を整えています。

術後は口元のもたつきが改善し、
顎下からエラ下にかけてもスッキリ。

上からも、下からも輪郭を整えることで、
埋もれていたフェイスラインが自然にくっきりと出現しました

ただ脂肪を減らすだけでは、
綺麗な輪郭になるとは限りません。

大切なのは、
「どこを減らすか」
「どこを残すか」
「どの方向へ引き上げるか」

そして今回は、
顎下をどう引き締め、輪郭を下からどう支えるか。

ここまで考えてデザインしています。

形成外科専門医として培ってきた
解剖への理解と、組織を丁寧に扱う技術。

そして美容外科専門医(JSAPS)として、
ただ顔を小さくするだけではなく、
顔全体とのバランスを見ながら、美しい輪郭をデザインすること。

この両方を大切にして、
一人ひとりの脂肪のつき方・たるみ・骨格に合わせて
治療を細かく組み合わせています。

しっかり小さくする。
でも、ただ小さいだけでは終わらせない。

目指すのは、
正面も、斜めも、横顔も。
360°自然に美しいフェイスライン。

「顔のお肉がなかなか落ちない」
「口元のもたつきが気になる」
「顎下をもっとスッキリさせたい」

そんな方はぜひ一度ご相談ください



×

当院におけるワクチン接種後の治療間隔(ガイドライン)

美容皮膚科、美容外科小手術

前後3日(手術日は含まず)、自覚する副反応がなければ可
安心麻酔を使用するものは接種後1週間は空ける

美容外科中、大手術

前後1週間
副反応が残っている場合は延期
接種部位と手術部位が同じ場合は2週間は空ける

×

お急ぎの方はお電話ください

0120-489-100

受付時間 / 24時間対応