症例写真(No.368908)
当院の症例写真は、画像処理により形や大きさをかえるような処理は一切おこなっておりません。
榎本格 医師
No.368908【鼻整形】2026年上半期SBC内 鼻整形症例数ランキング 九州・沖縄エリアNo.2【鼻は“パーツ”ではなく“顔全体”でデザインする】形成外科専門医×美容外科専門医(JSAPS)のダブルライセンス!解剖を熟知した確かな技術と、一人ひとりの顔立ちに合わせた鼻整形。鼻先・小鼻・鼻筋までトータルで美しく整えるなら、宮崎院えのもと院長にお任せください!
すべての画像を見る
施術した院
部位
施術
施術回数
数量
性別








施術担当者からのコメント
「鼻が大きい」ではなく
“鼻全体のバランス”が原因かもしれません
今回の症例は30代女性
術前は
小鼻の横幅と広がりが目立ち、鼻尖の輪郭もやや不明瞭
さらに鼻根が低く、鼻筋が通っていないことで
鼻が短く見え、相対的に小鼻のボリューム感がより強く見える状態でした
そこで今回は
・ 鼻尖形成
・ 鼻翼(小鼻)縮小術
外側法+内側法+引き締め縫合
・ ナチュラルフィットプロテーゼ
を組み合わせて、鼻全体のバランスを一から整えました
小鼻は
サイズだけでなく広がりまでしっかり調整
鼻尖形成では
丸みのある鼻先を整えて、すっと輪郭の出た鼻尖へ
さらにプロテーゼで
鼻根から鼻筋に自然な高さを加えることで
鼻筋がすっと通り、短く見えていた鼻にも綺麗な縦のラインが生まれました
結果として
「小鼻だけ小さくなった」
「鼻筋だけ高くなった」
ではなく
鼻根・鼻筋・鼻尖・小鼻が
一つのラインとして自然につながる鼻へ
正面から見たときの
もたついた印象も大きく改善し
全体として、すっきりと洗練された鼻になりました
━━━━━━━━━━
鼻は、“パーツ”ではなく
“全体”で整える
━━━━━━━━━━
大切なのは
「どこを高くするか」
「どこを細くするか」
「どこまで変えるか」
形成外科専門医として培ってきた
鼻の解剖への理解と
軟骨・皮膚・軟部組織を丁寧に扱う技術
そして美容外科専門医(JSAPS)として、ただ鼻を高く、細くするのではなく
顔全体とのバランスを見ながら、その人に似合う鼻をデザインすること
この両方を大切にして
一人ひとりの骨格や鼻の形に合わせて
手術方法を細かく組み合わせています
そしてありがたいことに
2026年上半期
SBC内 鼻整形症例数ランキング九州・沖縄エリア No.2
という実績をいただきました
多くの患者さまに
大切なお顔の手術を任せていただいていることに、心から感謝しています
だからこそ
症例数だけではなく
一人ひとりの「こうなりたい」に向き合い、仕上がりで信頼に応えたい
その気持ちで、一例一例の手術を行っています
どこを変えれば
あなたの顔がもっと綺麗に見えるのか
形成外科専門医×美容外科専門医(JSAPS)の視点と
多くの鼻整形を担当してきた経験から
一人ひとりに合った鼻整形をご提案いたします