症例写真(No.368943)

当院の症例写真は、画像処理により形や大きさをかえるような処理は一切おこなっておりません。

横谷仁彦 医師

No.368943【豊胸・バストの修正】13年連続関西症例数No.1★プレミアムドクターによる<後からハイブリッド豊胸>

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施術担当者からのコメント

こちらの患者様は、2022年頃にシリコン豊胸を受けられ、その後2026年にセルーションによる脂肪豊胸を受けられました。
いわゆる、「後からハイブリッド豊胸」の症例です。

もともと痩せ型の患者様だったため、シリコン豊胸だけでも十分なサイズアップを実現されていましたが、
「もっと大きくしたい。でも、不自然なバストにはしたくない!」
とのご希望から、再度ご指名いただき、今回の手術を担当させていただきました。

痩せ型の方の場合、シリコンだけでサイズアップを追求すると、選択できるシリコンのサイズにも限界があります。
無理に大きなシリコンを入れると、輪郭が目立ったり、触れたときに硬さを感じやすくなったりするなど、不自然さにつながることがあります。

そこで、すでに入っているシリコンの上からご自身の脂肪を追加する「後からハイブリッド豊胸」という方法があります。
シリコンによるボリュームを活かしながら、脂肪でバストの輪郭や質感を補うことで、より自然な見た目を目指しながら、さらなるボリュームアップを図ることができます。

「シリコンは入っているけれど、もう少し大きくしたい」「サイズアップしたいけれど、不自然になるのは避けたい」
そんな方にとって、選択肢のひとつとなる豊胸方法です。

すでにシリコン豊胸を受けている方でも、後から脂肪豊胸を組み合わせることで、理想のバストを目指せる場合があります。



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当院におけるワクチン接種後の治療間隔(ガイドライン)

美容皮膚科、美容外科小手術

前後3日(手術日は含まず)、自覚する副反応がなければ可
安心麻酔を使用するものは接種後1週間は空ける

美容外科中、大手術

前後1週間
副反応が残っている場合は延期
接種部位と手術部位が同じ場合は2週間は空ける

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