症例写真(No.369120)

当院の症例写真は、画像処理により形や大きさをかえるような処理は一切おこなっておりません。

野口祥世 医師

No.369120【二重・二重整形】【切開法なのに、整形感のないナチュラルな目元へ】眼瞼下垂+たるみ取り併用全切開二重で窪み目改善

施術前

術前の状態です。左右差や窪み目を改善したいとのこと
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施術後3ヶ月後

左右差や窪み目が改善され若返りました
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施術後3ヶ月後

3ヶ月後の傷跡です。半年?1年かけてさらに薄くなります。

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術直後です。
術直後です。

施術担当者からのコメント

【切開法なのに、整形感のないナチュラルな目元へ】
修正が難しい目元の切開は特にドクターの技量や経験が大切になってきます。
医師選びは慎重に。

今回のお客様は
・眼瞼下垂
・たるみ取り併用全切開二重
を行いました。

眼瞼下垂によって目の開きが悪くなると、目を開けようとして眉毛を強く上げるようになります。
その際、まぶたが過剰に奥へ引き込まれることで、目の上にくぼみが生じることがあります。

手術によって目を楽に開けられるようになると、眉毛を強く上げる必要がなくなり、まぶたの過剰な奥への引き込みも軽減します。
その結果、眼窩脂肪が本来の位置に保たれやすくなり、目の上のくぼみが改善することがあります。

くぼみ目だからといって、すぐに脂肪注入やヒアルロン酸注入を行うのではなく、まずは「なぜくぼんで見えるのか」を見極めることが大切です。

眼瞼下垂など、目の開き方やまぶたの動きが原因となっている場合もあります。
適切な治療につなげるためには、原因を見極めたうえで、しっかりと診断することが重要です。



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当院におけるワクチン接種後の治療間隔(ガイドライン)

美容皮膚科、美容外科小手術

前後3日(手術日は含まず)、自覚する副反応がなければ可
安心麻酔を使用するものは接種後1週間は空ける

美容外科中、大手術

前後1週間
副反応が残っている場合は延期
接種部位と手術部位が同じ場合は2週間は空ける

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