症例写真(No.370054)

当院の症例写真は、画像処理により形や大きさをかえるような処理は一切おこなっておりません。

浜辺龍太朗 医師

No.370054【美容皮膚科】【ヒアルロン酸×ボトックス】注入治療で口横のもたつきを改善

施術前

アゴが小さいと、口横のもたつきが目立ちやすくなります
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施術後1ヶ月後

アゴ形成と口周りのボトックス併用でもたつき改善
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Before
After Eラインも整い、理想的な横顔に

施術担当者からのコメント

アゴは加齢性に骨が萎縮し、筋肉が拘縮するなど大きな変化が出る部分です。
この変化は口横やフェイスラインのたるみに影響を及ぼします。
糸リフトや高周波、HIFUなどはボリュームゾーンの治療(引き算の治療)ですが、たるみ治療を行う際にアゴに足し算の治療(注入治療)を併用して行うことは、より理想的で効果的な若返りにつながります。

モニター様は口横のもたつきがお悩みでしたが、ドクター目線で評価させていただくと、口横のたるみは決して強くなく、むしろ顕著に目立っていたのはアゴの萎縮と周囲の筋肉の拘縮でした。そのため、アゴのヒアルロン酸治療と周囲のボトックス(アゴ、口角、ボトックスリフト)を併用しました。
治療後はアゴの萎縮が改善し、口横のもたつきも目立たなくなっています。



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当院におけるワクチン接種後の治療間隔(ガイドライン)

美容皮膚科、美容外科小手術

前後3日(手術日は含まず)、自覚する副反応がなければ可
安心麻酔を使用するものは接種後1週間は空ける

美容外科中、大手術

前後1週間
副反応が残っている場合は延期
接種部位と手術部位が同じ場合は2週間は空ける

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