症例写真(No.370455)

当院の症例写真は、画像処理により形や大きさをかえるような処理は一切おこなっておりません。

松浦翔 医師

No.370455【豊胸・バストの修正】外科専門医が執刀】ダイエットで減ったボリュームに|測って設計するシリコンバッグ豊胸【MESMO 左右300cc】術後3ヶ月

施術前

ダイエットで減った胸のボリュームがお悩みでした。
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施術後3ヶ月後

術後3ヶ月、自然なボリュームが戻りました
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術前
術後3ヶ月・斜め。バッグの縁が浮いて見えませ
術前
術後3ヶ月・斜め。バッグの縁が浮いて見えませ

施術担当者からのコメント

シリコンバッグ豊胸(MESMO)の症例です。
ダイエットでバストのボリュームが減ってしまったことがお悩みで、ご相談いただきました。
カウンセリングでは3次元解析で術後の形を確認しながら、現在の体格・もとの胸の幅・皮膚の伸び・左右差を測り、体格に合うサイズと、入れる層を決めました。
左右差を量だけで揃えようとすると、形のバランスが崩れることがあります。この方は測った結果として、左右とも300ccとしています。
ワキからインプラントを挿入し、術後3ヶ月で腫れが落ち着き、バッグの縁が浮いて見えない自然なラインになりました。
痩せた後の豊胸こそ、サイズを盛るのではなく、今の体格に合わせて設計することが大切です。まずは測って、ご自身に合う設計をご提案します。豊胸でお悩みの方はご相談ください。



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当院におけるワクチン接種後の治療間隔(ガイドライン)

美容皮膚科、美容外科小手術

前後3日(手術日は含まず)、自覚する副反応がなければ可
安心麻酔を使用するものは接種後1週間は空ける

美容外科中、大手術

前後1週間
副反応が残っている場合は延期
接種部位と手術部位が同じ場合は2週間は空ける

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