症例写真(No.370498)
当院の症例写真は、画像処理により形や大きさをかえるような処理は一切おこなっておりません。
松浦翔 医師
No.370498【豊胸・バストの修正】外科専門医が執刀】痛みと仕事復帰のご希望から乳腺下を選択|測って設計するシリコンバッグ豊胸【Motiva Ergonomix2 Demi 左右225cc】術後6ヶ月
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当院の症例写真は、画像処理により形や大きさをかえるような処理は一切おこなっておりません。
松浦翔 医師
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施術担当者からのコメント
シリコンバッグ豊胸(Motiva Ergonomix2 Demi)の症例です。
20代の女性の方で、術後6ヶ月が経過した状態をご紹介します。
当初は大胸筋下への挿入も良いと考えていました。
一方で、術後の痛みへの懸念があり、早期の仕事復帰をご希望されていたため、ご本人と相談したうえで、乳腺下への挿入を行いました。
乳腺下を選択する代わりに、バッグのサイズは少し抑えていただきました。
Motiva Ergonomix2 Demiの左右とも225ccとしています。
カウンセリングでは、もとの胸の幅や皮膚の伸び、左右差を測り、3次元解析で術後の形を確認しながら、サイズと形を決めています。
挿入する層は、形だけではなく、術後の痛みや仕事復帰までのご希望も含めて決めるものだと考えています。
ワキからインプラントを挿入し、術後6ヶ月で腫れが落ち着き、バッグの位置も安定してきました。
不自然な感じが少なく、綺麗なバストに仕上がっていると思います。
豊胸でお悩みの方は、まずは測って、ご自分に合う設計をご提案しますので、ご相談ください。