症例写真(No.64041)

当院の症例写真は、画像処理により形や大きさをかえるような処理は一切おこなっておりません。

村松英俊 医師

No.64041【美容皮膚科】【仙台院院長/新宿院】SBC内学術責任者・形成外科専門医Dr.村松によるタトゥー(刺青・入れ墨・tattoo)切除術 右肩甲部トライバル 切除縫縮術 術後3ヵ月

施術前

右肩甲部のトライバルです。単色でありレーザーでも複数回の照射である程度は改善しそうな印象でした。しかし患者様のご希望で完全に無くしたいということで手術を行いました。
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施術後

術後3ヵ月です。術後1ヵ月と比べると僅かですが傷が広がった印象があります。傷はこのあとも変化していくため要経過観察です。
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施術した院

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当院におけるワクチン接種後の治療間隔(ガイドライン)

美容皮膚科、美容外科小手術

前後3日(手術日は含まず)、自覚する副反応がなければ可
安心麻酔を使用するものは接種後1週間は空ける

美容外科中、大手術

前後1週間
副反応が残っている場合は延期
接種部位と手術部位が同じ場合は2週間は空ける