症例写真(No.65100)

当院の症例写真は、画像処理により形や大きさをかえるような処理は一切おこなっておりません。

村松英俊 医師

No.65100【鼻整形】【仙台院院長/新宿院】SBC内学術責任者・形成外科専門医Dr.村松による鼻中隔延長術(肋軟骨移植) 術後1ヵ月 左側面

施術前

過去にプロテーゼによる隆鼻術、その後抜去し自己筋膜移植による隆鼻術、さらに鼻根部や鼻尖にアクアミド注入を行ったとのことです。筋膜の拘縮変形も一つの要因かと思われますが、極端な短鼻(ブタ鼻、アップノーズ)を呈しています。短鼻の改善には鼻中隔延長術しか選択肢がありませんがすでに複数回の手術をお受けになられており、延長は困難を極めると予想されたため、<STRONG><FONT color=#0000ff>移植材料として強靭な肋軟骨を用いた鼻中隔延長術</strong></font>を全身麻酔下に行いました。
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施術後

術後1ヵ月です。短鼻はかなり改善していますね!
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施術した院

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施術

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当院におけるワクチン接種後の治療間隔(ガイドライン)

美容皮膚科、美容外科小手術

前後3日(手術日は含まず)、自覚する副反応がなければ可
安心麻酔を使用するものは接種後1週間は空ける

美容外科中、大手術

前後1週間
副反応が残っている場合は延期
接種部位と手術部位が同じ場合は2週間は空ける