症例写真(No.69724)

当院の症例写真は、画像処理により形や大きさをかえるような処理は一切おこなっておりません。

村松英俊 医師

No.69724【鼻整形】【仙台院院長/新宿院】SBC内学術責任者・形成外科専門医Dr.村松による鼻中隔延長術(鼻中隔軟骨+耳介軟骨移植併用)、ソフトプロテーゼによる隆鼻術、鼻翼(小鼻)縮小(外側法)、額の脂肪注入(リッチフェイス法) 術後1週 正面

施術前

鼻筋を通して鼻先の形が悪いのを治したいとのことでした。カウンセリングにて、<STRONG>小鼻の側方への張り出しが強め</STRONG>であること、<STRONG>鼻柱基部と鼻翼基部と位置関係(ACR: alar-columellar relationships)が上向きの三角形(鼻柱後退の状態)</STRONG>であること、鼻筋は比較的通っており、<STRONG>これ以上鼻を高くする場合は額から眉間のボリュームが必要</STRONG>であること、を改善するのが良いと判断させて頂き、<STRONG><FONT color=#0000ff>・鼻中隔延長術(鼻中隔軟骨+耳介軟骨移植併用)、鼻翼縮小(外側法)、プロテーゼによる隆鼻術、額〜眉間の脂肪注入(リッチフェイス法)</FONT></STRONG>を行いました。
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施術後

術後1週です。まだまだ眉間から鼻根、鼻尖部には腫れが残りますが、ACRが改善し下向きの三角形となりバランスが良くなりました。
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施術した院

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当院におけるワクチン接種後の治療間隔(ガイドライン)

美容皮膚科、美容外科小手術

前後3日(手術日は含まず)、自覚する副反応がなければ可
安心麻酔を使用するものは接種後1週間は空ける

美容外科中、大手術

前後1週間
副反応が残っている場合は延期
接種部位と手術部位が同じ場合は2週間は空ける