症例写真(No.74431)
当院の症例写真は、画像処理により形や大きさをかえるような処理は一切おこなっておりません。
村松英俊 医師
No.74431【婦人科形成】【仙台院院長/新宿院】SBC内技術指導医・学術責任者・形成外科専門医Dr.村松ならではの特殊手術シリーズ「リップリフト(人中短縮、上口唇短縮)」術後3ヵ月+「口角挙上術(Perkins法)」術後1ヵ月 左斜位
施術前
鼻の下の長さが気になるのでリップリフトをご希望されました。口角が相対的に下がったように見えてしまうのですが、それは困るということでしたので、メリットやデメリットを十分にご説明させて頂いたうえでまずはリップリフトを行い、もし口角を上げたくなったら口角挙上を行う予定としました。リップリフト術後にやはり口角を上げたいということで、術後2ヵ月の時点で口角挙上術を行いました。
施術後
リップリフト術後3ヵ月、口角挙上術後1ヵ月です。鼻の下が間延びした印象は改善し、少し微笑んだような口元になりました。リップリフトの傷はそれほど目立ちませんが、口角挙上術の傷はまだまだ目立つ状態です。ここから少しずつ改善していきます。
施術した院
部位
施術
施術回数
数量
性別


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