症例写真(No.81814)

当院の症例写真は、画像処理により形や大きさをかえるような処理は一切おこなっておりません。

村松英俊 医師

No.81814【フェイスライン】【仙台院院長/新宿院】SBC内学術責任者・形成外科専門医Dr.村松による他院でペースト状人工骨による前額形成術後に生じた形状の不整を修正するための脂肪注入(SBCリッチフェイス法) 額(オデコ、おでこ) 術後1ヵ月半 正面

施術前

患者様は以前に他院で、額を丸くする目的で小さな切開からペースト状の人工骨を注入されていました。その結果、額の右側に生じた段差と眉間部分の凹みが気になるとのご相談でした。その部分へ脂肪注入を行うことにより段差を修正することになりました。
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施術後

術後1ヵ月半です。右の段差は綺麗に改善されました。眉間も改善傾向だと思います。
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施術した院

部位

施術

施術回数

数量

性別

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当院におけるワクチン接種後の治療間隔(ガイドライン)

美容皮膚科、美容外科小手術

前後3日(手術日は含まず)、自覚する副反応がなければ可
安心麻酔を使用するものは接種後1週間は空ける

美容外科中、大手術

前後1週間
副反応が残っている場合は延期
接種部位と手術部位が同じ場合は2週間は空ける