症例写真(No.81823)

当院の症例写真は、画像処理により形や大きさをかえるような処理は一切おこなっておりません。

村松英俊 医師

No.81823【二重・二重整形】【仙台院院長/新宿院】SBC内技術指導医・学術責任者・形成外科専門医Dr.村松による【目元の複合手術】他院での複数回手術後修正の全切開法二重術+眼瞼下垂手術+ROOF減量+グラマラスライン形成(経皮的下眼瞼下制術 皮膚を切るタレ目術)術後8ヵ月 閉瞼

施術前

これまでに他院で両側の埋没法二重術に始まり、複数回の小切開or全切開法二重術、眼瞼下垂手術、隔膜内脂肪減量など、何度も手術が行われていました(最終手術後3〜4年経過)。患者様の傷に対するご希望としては、特に目を閉じたときに特に右の傷が食い込んでいるのを治したいとのことでした。客観的には傷は複数回の切開術後としては、比較的綺麗に治っている方かと思います。更に切開ですので綺麗になる可能性は高いもののあまり改善しない可能性や悪化する可能性も十分ご理解頂いた上で施術を行いました。
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施術後

術後8ヵ月です。術前よりもさらに自然な傷にすることが出来ました。
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施術した院

部位

施術

施術回数

数量

性別

施術担当者からのコメント



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当院におけるワクチン接種後の治療間隔(ガイドライン)

美容皮膚科、美容外科小手術

前後3日(手術日は含まず)、自覚する副反応がなければ可
安心麻酔を使用するものは接種後1週間は空ける

美容外科中、大手術

前後1週間
副反応が残っている場合は延期
接種部位と手術部位が同じ場合は2週間は空ける